抗菌タッチパネルとウィルス接触感染対策コーティング

弊社はウィルスや細菌の増殖や残存を低減する抗菌タッチパネル施工ウィルス接触感染対策コーティングの施工を通して安心して触れ合える環境を提供することを使命として抗菌・抗ウィルスコーティングタッチパネルへの抗菌フィルム施工の施工をしております。

 

接触感染は手指消毒や身の回りの物を消毒殺菌することで、かなり予防できますが、頻繁に手を触れる物を抗菌・抗ウィルス加工済みの物を使用することで、さらに感染リスクを低減することが可能です。しかしながら最初から抗菌・抗ウィルス仕様の製品はまだまだ少ないと言えるのではないでしょうか。
エレベーターボタンの接触感染
エレベーターのボタンは不特定多数の人が触れるので接触感染リスクは高い箇所です。

 

例えば、一番接触感染のリスクが高い部類に入るエレベーターのボタンやドアノブや電気スイッチ・テレビやエアコンのリモコン・自動車のハンドルや銀行やコンビニATMやタクシーの決済タッチパネルや飲食店の注文用モバイル端末のタッチパネル画面等ほとんどの物は抗菌・抗ウィルス加工されていないのが実情です。
これらの抗菌加工されていない身近の物を抗菌・抗ウィルス加工することで、今よりもかなり接触感染リスクを低減できることが期待できます。
もちろん全ての細菌やウィルスによる接触感染を抗菌タッチパネルや抗ウィルスコーでティングで100%完全に防ぐことはできませんので、基本的な手指消毒やうがい・顔洗いやその他の予防は必要です。

 

私たちの施工する接触感染対策コーティング抗菌タッチパネルが少しでも接触感染リスクを低減してより安心して触れ合える日常に貢献できる事を私たちは信じて日々施工しております。

 

 

 

ウィルスの接触感染リスク対策に

 

@ドアノブや手すりエレベーターのボタン等に付着した細菌やウィルスの増殖や残存を低減するウィルス接触感染対策コーティングの施工
身の回りにあるほとんどの物は抗菌抗ウィルス仕様になっていません。手を良く触れるご自分の持ち物やご自宅に抗菌抗ウィルスの接触感染対策コーティングを施工することで接触感染リスク対策になります。ウィルスや細菌の接触感染のリスクが高い代表的な物といえば、やはりドアノブやエレベーターのボタンや電車のつり革等が思い浮かぶと思います。また外から帰宅した時にせっかく手指消毒をしてもドアノブの消毒やスマートフォンの消毒は忘れがちです。外で使用したスマートフォンやキーホルダーやカバンや財布等も細菌やウィルスで汚染されている可能性があります。また、お子さんがいらっしゃる場合は、学校で友達等と触れ合ったり、色々な物を触って帰宅してきますので、ウィルスや細菌で汚染された外から持ち帰った物で接触感染する可能性があります。そうすると、せっかく手洗い手指消毒しても家の中のドアノブやリモコンや電気スイッチ・給湯ポットや水道の蛇口等を介して家族間で接触感染が広がるリスクがあります。これらの事から家庭内ではドアノブ・スイッチ・リモコン・冷蔵庫の取っ手やトイレはもちろんイスやテーブルやお子様が良く触れる物とお子様の手の届く高さの壁面は接触感染コーティングを施工することで、感染リスクを低減することが推測されます。弊社の接触感染対策コーティングは光触媒の欠点であった光が当たらない場所や夜間でも効果を発揮できるので、トイレや日光の届きにくい廊下や階段の手すりなどで非常に効果的といえるでしょう。
接触感染ドアノブ
接触感染のリスクが高いドアノブのウィルス対策に接触感染対策コーティングがお勧めです。

 

 

A銀行・コンビニATM・自動券売機やランニングマシン等のタッチパネルに付着した細菌やウィルスの増殖や残存を低減するタッチパネル抗菌フィルムの施工
ある研究機関では日常使用するタッチパネルは相当の細菌やウィルスで汚染されているという論文が発表されました。特に不特定多数の人が触れるATMや飲食店の卓上注文用タッチパネルやタクシーや店舗の自動精算機等はたくさんの人が触れるタッチパネルです。最近ではタッチパネル表面が抗菌になっている物が出始めましたが、最初から抗菌タッチパネルになっているモバイル端末はまだまだ少ないようです。不特定多数の人が共用するタッチパネル等は接触感染のリスクが非常に高いと言えるのではないでしょうか。これらを弊社の抗菌フィルムで抗菌タッチパネルにすることで接触感染リスク低減のお役に立てるでしょう。
タッチパネルの接触感染対策
職場の共用モバイル端末タッチパネルの接触感染リスク対策に抗菌タッチパネルがお勧めです。
接触感染対策フィルム病院
職場の衛星環境向上に抗菌タッチパネルがお勧めです。

 

 

 

抗ウィルスの抗菌タッチパネル&接触感染対策コーティングで安心して触れ合える安全な日常をめざします。

 

※新型コロナウィルスは試験結果データがございません。またすべての細菌やウィルスを完全に低減することはできません。アルコール等の消毒薬によるこまめな消毒が必要です。

接触感染対策フィルムで抗菌タッチパネル

抗菌フィルムで安心して触れられるタッチパネルに
接触感染対策フィルム
店舗の注文用端末を抗菌タッチパネルに変更できるので、お客様も安心です。
タッチパネル接触感染対策フィルム
店舗やオフィスのパソコンやモバイル端末も抗菌タッチパネルにすることで接触感染リスク対策が可能です。

 

ジム・スポーツクラブ接触感染対策タッチパネル
ジム・スポーツクラブのランニングマシン等の不特定多数の人が触れるタッチパネルも抗菌タッチパネルにできます。お客様にも安心してご使用いただけます。接触感染リスク対策にお役立てください。
医療でも採用される接触感染対策フィルム
タッチパネルの画面へ抗ウィルス抗菌仕様のフィルムを施工してウィルスの接触感染を軽減します。
タッチパネル接触感染対策フィルム
タッチパネル接触感染対策フィルム
抗菌タッチパネルは富士フィルム鰍フ高機能抗菌フィルムの技術を応用しています。
医療でも採用される接触感染対策フィルム
抗菌タッチパネルで接触感染リスク対策が可能です。

 

・新型コロナウィルスでの試験結果はございません。またすべての細菌やウィルスを完全に低減することはできません。アルコール等の消毒薬によるこまめな消毒が必要です。
・フィルムだけの小売り販売はしておりません。

 

接触感染対策フィルムをもっと見る

接触感染対策コーティングでウィルスや細菌の活動を抑制

接触感染対策コーティング
ドアノブや手すりパソコンのキーボードやエレベータースイッチ等に抗ウィルス抗菌仕様の接触感染対策コーティング(無光触媒エコキメラ)の施工でウィルスや細菌の接触感染を低減します。
生活菌と言われる大腸菌・黄色ブドウ球菌・サルモネラ・レジオネラ・O-157・MRSA・緑膿菌・インフルエンザ・ノロウイルスの活動を抑制し、ノロウイルスは、現実に近い空間検査で効果が認められました。アンモニア・酢酸・ホルムアルデヒド・アセトアルデヒド・ 硫化水素等の臭いも低減します。

 

接触感染対策コーティング施工中

 

確実な吹き付け施工でコーティングします。

 

※新型コロナウィルスは試験結果データがございません。またすべての細菌やウィルスを完全に低減することはできません。アルコール等の消毒薬によるこまめな消毒が必要です。

 

接触感染コーティング未施工 矢印 接触感染対策コーティング施工済み

接触感染対策コーティング未施工 接触感染対策コーティング施工済み

接触感染を軽減する抗菌抗ウィルス無光触媒コーティング
接触感染を軽減する抗菌抗ウィルス無光触媒コーティングの抗菌抗ウィルスデータ

部屋全体への施工で空間に浮遊するウィルスの低減も

接触感染対策コーティング施工事例

ホテルの客室等の部屋全体の施工も可能です。衣類やソファーやカーテン等の繊維にも施工可能です。
接触感染を軽減する抗菌抗ウィルス無光触媒コーティングの抗菌抗ウィルスデータ
接触感染を軽減する抗菌抗ウィルス無光触媒コーティングの施工事例ホテル
介護施設や学校等の感染リスク対策に
接触感染を軽減する抗菌抗ウィルス無光触媒コーティングの施工事例病院

 

接触感染対策コーティングの施工事例をもっと知る

接触感染対策コーティング・抗菌タッチパネルのお問い合わせ

安心して触れ合える安全な日常のために

接触感染対策フィルム・コーティングのアイコン

有限会社リファイン

(有)リファインロゴ

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ウィルス・細菌の接触感染とは

※新型コロナウイルス感染症に関する取り組みや方針について


接触感染とは
接触感染とは感染者と皮膚や粘膜の接触、または感染者と接する医療従事者の手や医療器具、その他手すりなどのような物の表面を介して、直接的または間接的な接触により細菌やウィルスの病原体が付着し、その結果感染が成立するものの事です。
ノロウイルスやO-157などのような食中毒を起こすウイルスや細菌が代表的ですが、インフルエンザや流行性角結膜炎 ロタウイルス 疥癬 性病などの感染経路でもあります。

 

接触感染は施設内感染等で最も頻度が高く注意が必要な感染経路です。

 

接触感染には直接接触感染と関節接触感染の2形態があります。

 

@直接接触感染

 

患者ケア中、患者同士の接触や家族間での感染者との接触など、直接触れることで発生します。

 

A間接接触感染

 

感染者から物を介して間接的に接触することにより発生します。感染者が触れた食器や飲食物、タオル、寝具、ドアのハンドルや筆記具や玩具などの物を介して感染するものです。

 

ウィルスや菌の接触感染予防と対策方法

 

ウィルスや細菌の接触感染をもっと知る

ウィルス・細菌の接触感染予防と対策

接触感染の予防方法

 

接触感染の原因

 

通常私たちが接触感染する病原体(細菌やウイルス)の多くは、まずはわたしたちの手に付着します。その手で鼻や口などに触れると、その病原体がその粘膜などから私たちの体内に侵入し、感染が成立します。また、わたしたちが細菌やウィルスのついた手でさまざまなものに触れ、周りのヒトがそれらに触れることで、感染が拡がっていきます。わたしたちの手は、本人の知らぬ間にさまざまな感染症を運んでいるのです。
接触感染の原因の多くは間接接触での感染に関してはドアノブやつり革を触れた手で顔を触ったり手指衛生が十分に行われなかった場合や患者や利用者ごとに使用物品が交換されなかったなどの原因があります。汚染された消毒されていない物をふれた手で目鼻口を触る事で粘膜などから感染します。

 

接触感染の対策と予防方法@

 

一番効果的な接触感染の予防方法はあなたが手を洗うことです。手についたウィルスや細菌があなたの体内に侵入するのを防ぐだけでなく、周辺の人に感染を拡げることを防ぐこともできるのです。手洗いは、日々の生活の中でできる、きわめて有効な感染対策です。

 

接触感染の予防方法

 

接触感染の対策と予防方法A

 

手に触れる物をこまめに除菌消毒する。
感染した人が触った物からの接触感染は特に家族等の場合は同じ家にいる以上完全に防ぐことはできませんが、手に触れるものをこまめに除菌や消毒することで低減することが可能となります。家の中で接触しやすいものは次のようなものです。
ドアノブ スイッチ リモコン テーブル 椅子やソファー 共用タオル 玩具 手すり 寝具 衣類 トイレ スリッパ 
このような物はこまめに除菌消毒することで接触感染を低減することが可能です。

 

ウィルスや細菌の接触感染の予防方法

 

 

 

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